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三井不動産グループがお届けする「ケアデザイン」

 長寿社会の到来とともに、高齢期の暮らしについての関心がますます高まりつつあります。

 「高齢期を自分らしく幸せに暮らしたいが、年金、医療、介護といった社会保障制度は今後どうなるのか」、「将来自分や家族に介護が必要となったら」と不安を抱く方も多いことでしょう。すでに企業の現場でも、働き盛りの社員が親の介護に直面し、仕事との両立に悩むケースが増えています。

 三井不動産の「ケアデザイン」は、1999年の設立以来、多くの皆様の高齢期の暮らしに関する悩みにコンサルティングを行なうとともに、役立つ情報を発信してまいりました。

 自分らしい高齢期の暮らしを送るためには、個人としての夢や希望が必要なのはもちろん、健康・医療・介護から、老後資金や自宅資産の活用にいたるまで幅広い知識が必要になっています。

 三井不動産の「ケアデザイン」は、これまで培った経験とグループの総合力・専門性をいかしたソリューションを提供することにより、高齢期の暮らしをもっと豊かにするお手伝いをいたします。

 “支える、備える、ケアデザイン”
 高齢期の暮らしを
 三井不動産の「ケアデザイン」はサポートします。