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遺伝的気質早分かり表   宗像恒次、田中京子

※ 該当する項目の番号に○をつけてください。
   
そうである
そうではない
合計
a
 しゃべり出すと、立て続けにしゃべれるほうである。
1
0
 
 自分に都合が悪いことがあると、黙っているか、事実と違うことを言う。
1
0
 荷が重くなると、その人との関係を切るほうである。
1
0
 情緒が安定するためには、気の合う人と話をする時間が必要である。
1
0
 疲れると、楽しいことを考えたり、行動したりするほうである。
1
0
b
 一つのことを着実に片づけないと、次へ進めないほうである。
1
0
 
 単純でわかりやすいほうである。
1
0
 落ち着きがあり、のんびりしているが、ときどき爆発することがある。
1
0
 注意力がかなり持続し、態度を急には変えられないほうである。
1
0
 上下関係(師弟関係、先輩・後輩など)のなかにいることを好むほうである。
1
0
c
 自分に有利になるとしても、おべっかを使うことはできないほうである。
1
0
 
 人と競争するよりも、自分の世界に没頭するほうである。
1
0
 嘘をつけないほうである。
1
0
 自分のなかにズカズカと入ってくるようなタイプは苦手なほうである。
1
0
 人に認められるよりも、自分を磨くことに喜びがある。
1
0
d
 何事にも生真面目に取り組まないと気がすまないほうである。
1
0
 
 自分の責任を果たすために、無理をしてでも誠実に行動するほうである。
1
0
 やり始めたら、完全を求めるほうである。
1
0
 与えられた自分の役割に対して、いい加減に取り組むことはできない。
1
0
 決まり事を守らない人を認められないほうである。
1
0
e
 心配性なほうである。
1
0
 
 神経質なほうである。
1
0
 思い込みやすいほうである。
1
0
 一度不安になると、いろいろ悩んでしまうところがある。
1
0
 疑いが生じると、妄想的になるところがある。
1
0
f
 異質なものにも関心を持つ。
1
0
 
 新奇なものに惹かれるほうである。
1
0
 探求心が人一倍あるほうである。
1
0
 短気なところがある。
1
0
 興味の重点が移り変わりやすいほうである。
1
0
「a〜f」のそれぞれの点数を合計してください。合計点が4点以上が該当気質、3点が準該当気質と考えられます。
a=循環気質、b=粘着気質、c=自閉気質、d=執着気質、e=不安気質、f=新奇性追求気質。
該当・準該当気質ともに複数の気質が重複する場合もあります。
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